まずは、この場を与えて下さった、ユウイズミさんに感謝。有難うございます。
まあ、文章の書き方は、ユウイズミさんに比べれば稚拙だと思います。
面白みの欠片もないかもしれませんが、お暇があればご一読頂ければ結構です。
徒然なるままに書いてしまう気がします。
さて、本題のほうに。
2013年。私にとっては激動の年でした。
漢字一文字で表すなら「失」といったところです。
本当に色々なものを「失」した一年でありました。
唯一、本気で楽しめたこと。Do As LIVE。
それをご紹介。
Do As Infinity
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| VOCAL: 伴 都美子 GUITAR: 大渡 亮 |
デビュー曲「Tangerlin Dream」から始まり、数々のヒット曲を輩出。
お勧め曲として「For the future」を出しておきましょう。
リスナーの将来へ向けられた、真っ直ぐな言葉が心地よい一曲です。
こういった言葉に惹かれる方には、是非勧めたいグループだと思います。
Do Asの曲は、まるで「悩める子羊たち」へのメッセージのようであります。
歌詞はギター、亮さんの作詞。彼によると
「人生という名のストーリー このシナリオは君が主役だ
何か不満があるのだったら どーぞ勝手に書き直しちゃえ」
だそうです。
人生なんて、書き直したいこといっぱいありますよね。
学歴?失恋?家庭?性格?経験?就職先?自分の人生そのもの?
キリがないくらいあることでしょう。
私の見解ではありますが、これは自分の過去を「都合良く変えちゃえ!」ではないと考えています。
「未来の、これからの自分を形成するシナリオを作るのは、主役のあなた自身」
というニュアンスだと思っています。
これは、上記の歌詞の、すぐ後の歌詞を聴けば解るかもしれません。
是非、聴いてみてください。メッセージを受け取ってみてください。
一昨年は、伴ちゃんの結婚が報じられ、男性ファンは大号泣。笑
伴ちゃん、なぜ私を選んで下さらなかった!(というファンが続出!?)
御歳35歳になっても、伴ちゃんはキレイです。
去年は、妊娠を発表。いや~おめでたいです。
それに伴い、今年の秋ツアーはどうやら見送られるようです。
さてさて、そろそろ本題へ。
2013年12月30日 品川ステラボール
Do As Infinity CountDown Live “ゆく年くる年インフィニティ13-14” -地獄の忘年会!?に参加。
どうやら、ギターの亮さんが「KISS」のファンらしく、悪魔化して登場。笑
とにかく、会場が小さいお陰で、本人たちから近かったのが最高でしたね。
この日、久しぶりにガチ泣きしました。バラードが良すぎたんです。
まさか聴けると思ってなかった、私の大好きな「黄昏」
普通に聴くと、黄昏どきのことを歌っている曲なんですが、
私には、そうではないように聴こえるのです。
要約するなら
「他人に尽くして、他人を輝かせて滅びゆく人」の歌。
人に尽くした経験のある方は、納得していただけるかもしれません。
PVが見当たらないため、掲載は致しませんが、お勧めです。
というところで今回の投稿は締めます。
ユウイズミさん、これからも何か書きますよ。笑


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